就活生をターゲットにすると熱いリストが取れる?

recruit

こんにちは、高畑です。

 

今回はリスト取りのジャンル検証で、

そこそこ熱いジャンルを発見と言いますか、

再確認したのでシェアしようと思います。

 

で、結論から言うと

この写真のリクルートスーツを着た女性のように、

就職ジャンルがホットなんじゃないかと。

 

そう思った理由はシンプルです。

 

なぜ就職ジャンルでリストが取れるのか?

就職となれば、筆記試験は何とかなるとしても

面接で悩む人は毎年後を絶ちませんよね。

 

となると、面接攻略の動画なんて

かなり重宝するわけですよ。

 

で、ここで大切なのが

必ずしも採用担当の経験がなくても、

動画を撮っても問題ないということです。

 

言ってみれば、社会人同士が

「どういう人材なら欲しいか?」ということを

ひたすら語る動画でもOKです。

 

こういう形式の動画であれば、

茶話会での風景を撮るもよし、

それがダメならスカイプ対談でも成立します。

 

とくに後者であれば顔を出さずに、

簡単な経歴を語って

視聴者に社会人とわかってもらえたら、

それだけで有意義な動画になりますので。

 

つまり、就活している視聴者からしたら

社会人の生の声は業界問わず、

ニーズがあるわけです。

 

もちろん、欲を言えば

業界ごとに座談会を設けた方が

動画の価値はさらに上がりますが

現実的には少々難しいでしょう。

 

就活生はライフタイムバリュー(LTV)が長い

ライフタイムバリューをご存じなければ、

各自で調べていただけばと思いますが

早い話長いお付き合いが期待できるということです。

 

もちろん、リストの運用次第ですから

短期間で終わらせる場合もありますが、

1年程度付き合えることも多々あります。

 

というのも、就活して内定が取れても

それで悩みが終わりなわけではありません。

 

入社したら入社したで、

 

・営業で成績が上がらない

・エクセルやワードで効率化したい

・語学力を上げたい

・簿記を取りたい

 

など、スキルアップの願望は尽きません。

 

適宜アンケートを取ったり、

要望をリサーチしていけば

より刺さるコンテンツが提供できるわけです。

 

まあ、やると手間ですし

やらない自由も当然ありますが。

 

ともあれ、恋愛、ダイエットに並ぶであろう

イケてるジャンルには違いないので、

これからちょくちょくこの分野を攻略しようと思います。

 

就活生へアプローチする具体的な流れ

ここで流れを整理しておきましょう。

 

面接攻略動画

オプトイン

長期ステップメール(最低半年)

営業力アップ教材のセールス

資格合格教材のセールス

 

ものすごく簡略化すると、

こうした流れになります。

 

送るステップメールも長期戦になりますから、

最初の10日間くらいは毎日送り、

あとは週1~2回程度でいいかなと考えています。

 

さすがにネタ切れしますし、

毎日送るのもウザがられる恐れがありますので。

 

要は、メール配信者を忘れさせないための

関係性の維持としてのメール配信がベターでしょう。

 

以上のような流れを精査して、

積極的に組んでいこうと思います。

 

それでは。


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